

7/11に行われた「第12回愛知県高校生介護技術コンテスト」に、公共と生活系列の3年生3名が出場しました。
このコンテストでは、事前課題として介護が必要な方の状況を把握し、当日発表されるテーマに応じた介護を設定時間内に実践します。
出場した生徒は「当日まで授業後も残りながらコンテストに向けて準備をしました。卒業された先輩や近隣の介護施設の職員さんからアドバイスをもらう機会もあり、西高らしい工夫ができるように頑張ることができました。」と話してくれました。
当日は、利用者さんの興味に合わせて会話内容を工夫することができたそうです。
豊橋西高では、指定の福祉科目を履修・修得することで、卒業時に介護職員初任者研修の資格が取得できます。
この資格取得を目指す生徒たちはこの夏に福祉施設での実習にも出かけます。
目標を目指す西高生、応援しています!







































