防災講話が行われました

6/26㈮、豊橋市役所の職員の方を講師としてお招きし、防災講話を行いました。

講話では、防災に関わる職員だけですべての市民の命や財産を守ることは難しく、「一人ひとりが自らの命や財産を守る意識を持つことが大切である」という言葉が印象に残りました。

また、災害はいつ、どこで発生するかわからないことから、防災を「自分自身の問題」として本気で考えることの重要性についても学びました。

今回の講話で得た学びを生かし、災害発生時に自ら考え行動できるよう、日頃から防災への備えを心がけていきたいと思います。