高大連携事業(愛教大)

7/1㈬、愛知教育大学から安本先生にお越しいただき、マイクロビットを使ったプログラミングの授業を行っていただきました。

授業を受けたのは情報メディア系列の2年生です。多くの生徒にとって本格的なプログラミングに触れるのは初めての経験であり、興味を持って意欲的に取り組む姿が見られました。

授業では、マイクロビットに搭載されているセンサーを利用し、周囲の明るさを検知して数値として表示するプログラムの作成に挑戦しました。

また、生成AIを活用してプログラムコードを作成したり、コードの改善方法を考えたりする活動も行いました。

今回の高大連携事業を通して、生徒たちはプログラミングの楽しさを実感することができました。